スタッフ紹介

代表

代表

荒川 博美

主人が四年前に脳梗塞を発症しました。
救急病院からリハビリ病院へ入院し、入院制限期間もあり9か月後に退院。要介護5と身体障碍者1級の認定を受け在宅介護、訪問リハビリ治療となりました。しかし、医療保険や介護保険内のリハビリでは時間と回数、さらにはベッド上リハビリという環境面での制限があり不安と焦りがありました。
主人の「職場復帰がしたい」「もっとリハビリをしたい」「諦められない」との思いから、自ら保険外の自費リハビリに通い始めることになります。
自費リハビリでは、満足するリハビリ結果につながるリハビリを体験するとともに、「まだまだ保険外リハビリ施設が少ない」「限られた地域にしかない現状を変えたい」と考え、脳卒中後遺症や整形疾患専門のリハビリ施設である【フィジカルサポート チャレンジリハ益城】を設立しました。
社会復帰したい』『在宅介護』『在宅復帰後継続したリハビリ』『介護保険や医療保険範囲内の時間制限期間制限』『本人が納得できるリハビリが受けられなかった』『思うようにリハビリが進まない』『自分に合うセラピストがいなかった』『もっとリハビリがしたい』『本人の意欲が高い』『諦められない
このようなお悩み・思いがある方はお気軽に当院へご相談ください。

理学療法士

理学療法士
地村 綾

理学療法士

理学療法士
藤本 健司

作業療法士

作業療法士
黒土 佳乃子

看護師

看護師
山田 瑞稀